失敗しない!SNSで稼ぐ方法 

じっちゃまTwitter名言

今日はじっちゃまがそういうSNSがマネタイズしにくい(稼ぎにくい)のか、これからSNSはどうなっていくのかについて呟いているツィートをまとめました。

おもに、ツィッターやオンラインサロンの話が中心です。失敗したくない人が絶対にやってはいけないアカウントとは!?

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じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitter

じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitter

【全文】

ほな、きょうもじっちゃまのお説教タイムやろうかのぅ。良い子のBoys & Girlsは集合してくれたまえ。 今日のお題目は「SNS for the long run」だ。



習慣というのは恐ろしい。アメリカ人は1日4時間TVを観るそうだ。そう書くと(アメリカ人ってのは、何てムダなコトやってんだ!)と思うけど、そこでハタと気が付く。



ツイッターとかエロサイトとか、FBで沼にハマった動物が救出される動画に息を詰めて見入る自分に。



そうやって、じっちゃまの残り少ない貴重な時間は無為に費消されてゆくわけだ。 でも止めること出来ないんです、ツイ廃だから。



この気の遠くなるような時間のムダ…それを少しでも無駄でないようにする秘訣は節制ではない。(→オナ禁とかの節制は、ホント頭の悪いヤツだけが信じる気休めや)



ツイッターで費やすムダな時間を、少しでも有意なものに変換してゆくのは、送料を規制することではなく、ビヘイビア、すなわちそれに接する態度を微調整するところにある。



つまりあなたが延々とツイッター上に残しているのは、あなたの軌跡であり遍歴だ。それはフォロワーというカタチで積みあがってゆく。



田端大学みたくSNSでの存在感をマネタイズ(=おカネに変えること)出来れば、昨日までのムダは突然「資産」になる。



ということは、どうせツイッターやるなら未来のある時点でそれまでのキミの積み上げてきたことがマネタイズできるようにチョッとした気配りを普段からやっておくといことがムダを無駄でなくするための一番の特効薬だ。



ツイッターの使い方とかお行儀に関しては、じっちゃまも人のことを言えたクチじゃない。だから人それぞれの考えがあっていいと思う。



ただひとつマネタイズという観点から言えば、「ネガティブなアカはマネタイズしにくい」と言えるだろう。



サロン開設の際の審査がどれほど厳格かわかんないけど、プラットフォーム側はSNSのユーザーが「サロン開設申し込み」したとき、そのツイッターみて不適切かどうかチェックするかも。いまそういう審査をやってなくても将来そうなることは想像に難くない。


あと、こんだけ我々の日常生活にスマホが入り込むと、リアル友よかSNS上で知り合った友のほうが遥かに密接なコミュニケーションになる場合もあるかも。



その場合、「誰が誰とつるんでいる」というのは重要な「その人を知る手がかり」になる。極論すればquality peopleはquality peopleとつるむということだ。


そこでは師匠、弟子の関係が出来るかもしれない。たとえば田端信太郎はじっちゃまの師匠だ。つまりじっちゃまはTabata childrenちゅうことや。まあデキの悪いチルドレンだけど。



で、田端大学はそういう育成をinstitutionalizeしようとする試みと捉えることが出来る。Tabata childrenがポコポコ量産されるっつうのは、考えてみると恐ろしいコトだ。



そのうち「Aさんは田端大学出身らしいですよ…」なんて会話は当たり前になる日が来る。これは、実はシリコンバレーで起こったこと。



「あの会社のバックはクライナー・パーキンスで…」とかそういう固有名詞で連想ゲームのようにそのベンチャー企業の毛並みの良さ、格式、人物…が評価されるわけだ。



たとえば田端信太郎が「King maker」のように若者が世に出るのを後押しすることが将来起こることは想像に難くない。



実際、そういう「閥」は、もう形成されはじめつつあるように感じる。たとえばUSテックマーケターのOnodera君なんかは田端閥だろうな。



実は彼はフロリダのオレのところまでアドバイスもらうためにわざわざやってきた(笑) ヒジョーにみどころのあるヤツなのだが、聞けば田端信太郎ともつながっているらしい。



つまり田端閥だ。 (なんだ、おまえバージンじゃないのか。そんじゃ、つまらんな) そう思ったので、邪険に扱ってやったw


じっちゃまの弟子は居るのか?と訊かれれば、オレが本当に弟子だと思っているのはKayoreenaくらいかな。



なぜ彼女に期待をかけるか?その理由は、じっちゃまが行こうと思っても、到底到達できなかった境地に行けそうなヤツだから。 自分を遥かに超えるポテンシャルのあるヤツを育てないと、意味が無い。


SNS for the long run.という視点を持て。SNSでのビヘイビアに気を配れ。それはある日「資産」に変わる。


ネガティブなアカはマネタイズしにくい。Quality peopleはquality peopleとつるむ。「誰と誰がつながっている」ということで人物が評価される時代が来る。

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