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じっちゃまのいう「米国株マルケタ(MQ)の日々の株価の動きよりも重要なポイント」とは?

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今日は2021年9月5日のじっちゃまYouTubeからマルケタ(MQ)について切り抜いてまとめておきました!!

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じっちゃま(広瀬隆雄さん)YouTubeまとめ

米国株マルケタ(MQ) 日々の株価よりも重要なポイント【じっちゃま切り抜き動画】






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米国株マルケタ(MQ)日々の株価の動きにやきもきしないで

【質問】マルケタ(MQ)の株価が27ドルです。





【じっちゃまの回答】いいんじゃないですか。特に問題ないと思います。僕が知っている限りではすべてのBNPLのエンジンはマルケタが提供しています。





ですから、株価が「今日騰がらない」という感じで、日々やきもきする必要ないと思います。全体的な趨勢として、今アメリカではデジタルウォレットというものが普及してきています。





それは、スーパーで買い物した時も何でも、スマホをかざすだけで決済ができるような未来がきているわけです。その他にもスクエアキャッシュmpアプリケーションも、ロビンフッドもアプリ内のファイナンシャルツールです。





反対に従来のクレジットカードやデビットカード、現金などは今どんどん金回りの速度が落ちてきています。それは世界は新手の金融サービスに向かっているということです。




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ミレニアル世代やZ世代は銀行を信用していない

その一例がペイパルのベンモ、あるいはスクエアのスクエアキャッシュやBNPL(Buy Now Pay Later)です。 このような新しいトレンドのドライバーになっているのは、ミレニアル世代やZ世代が銀行を信用してないからです。





日本ではメガバンクに対する信頼は揺らいでないかもしれないですが、僕の息子に言わせれば「JPモルガン?だせえ」「ウェルズファーゴ?あいつら架空口座をぼこぼこ開けやがって」と従来型金融なんてオワコンだよという感じで20代、30代の人たちは見ています。





去年新型コロナで大変なことになってしまい、政府が国民にお金をばらまく必要があった時に、政府の人がスクエアに行って「スクエアキャッシュのアプリで政府からの見舞金を受け取れるようにしてください」ということですぐに10万円をアメリカ国民にばらまきました。





その時にメガバンクの連中は「米国政府はスクエアキャッシュ使ったのかよ、ふーん」「1週間で準備できたのかよ、チェッ」と拗ねていました。





しかし、実際にメガバンクの人たちがそのような臨機応変なことができたかというと、まあできなかったと思います。そのくらいテクノロジーは進化しています。





つまり、重要なことはミレニアル世代が銀行と付き合わないということであって、マルケタ(MQ)の株価が今日、明日で騰がらないことではありません。




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銀行はオワコン、だからアファーム(AFRM)、マルケタ(MQ)と言っている

日本では未だにファックスを使ってますよね?世界中を見回してもファックス使っているのなんて日本ぐらいだと思います。





あるいは「固定電話から電話してください」いう部長などが言っているのは、日本ぐらいじゃないですか。





つまり、固定電話やファックスはオワコンなんですよ。それと同様に銀行はオワコンなのです。それが最も重要なメインメッセージであって、だからアファーム(AFRM)やマルケタ(MQ)と言っています。そこが重要なポイントなんでよく覚えておいてください。




ウサギ
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以上です!!

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