死んだ方がいい、日本の証券界は 

じっちゃまTwitter名言

本日は金額指定で買うことができる米国株と単元制度に固執している日本の証券業界についてのじっちゃまの名言をお届けします。

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じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitter

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じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitter【全文】

【全文】

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ワンタップバイ証券、「金額指定」で米国株買う事が出来る(現在、取扱いは約90銘柄) 「金額指定」はこれからのトレンドになるだろう。


なぜ「金額指定」? = 限られた予算(たとえば1000円)からでも投資をはじめることができるから。


日本株には単元株制度というのがある。これはギョーカイが勝手に「最低取引単位は、こうであるべき!」と決める横柄な制度。


証券会社の「テメエの都合」を顧客に押し付けている。結果として証券投資の敷居を高くしてしまっている。 クソな制度。早く死ね!


米国株には単元株制度はありません! だから1株からでも買える。問題は……値嵩株が多い事。 たとえばアマゾンは一株3204ドル=33.56万円。



「ポン!」と30万円の株を買える若者は少ない! でもワンタップバイ証券ならアマゾンでも1000円から買える。



これは米国のアプリ証券、ロビンフッドなどが進めているトレード仕法、フラクショナル(Fractional)だ。



つまり1株、10株、100株など、これまでの株式取引はきりのいい「株数」を基準にしていたのにたいし、フラクショナルは「1000円」など、買いたい金額に応じ端数の株数を投資家に買わせる仕組み。



死んだ方がいい、日本の証券界は。「はんこ社会」と何ら変わりはないぞ(笑)シーラカンスかよ?

2020/10/24 twitter@hirosetakao

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