グッドアールエックス(GDRX)拾って! 

GDRX


ウサギ
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今日はじっちゃまの「お札が落ちているのと同じだから拾って!」のパワーワードツィートをまとめたよ


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じっちゃまYouTubeライブ「グッドアールエックス(GDRX)について」

カナダグース、グッドアールエックス、GMについて

※グッドアールエックスについてはこちらの動画開始8分40秒後あたりで詳しくお話されています。




グッドアールエックスについては以前、これらの記事でもまとめています。



じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitter


じっちゃま
じっちゃま

グッドアールエックス(GDRX)、道端にお札が落ちているのと同じだから拾って!

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

グッドアールエックス(GDRX)のビジネスをちゃんと説明しますね。

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

まずこのグッドアールエックス(GDRX)のコマーシャルを閲覧して。いまお医者さんに問診した女性が処方箋を手に持って最寄の薬局に寄ろうとします、、、

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

ポコポコとMAP上に薬局の場所と値段が表示され、じぶんが今行ける最寄の薬局でどこが一番値段が安いか?がたちどころに表示されます。お店によって値段がぜんぜん違う!しかも激安のところもある、、、

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

消費者が「この一番安い薬局に行こう!」と決めたら、その薬局が出しているクーポン(割引券)をアプリ上でGETし、それをカウンターで提示すればいいだけ。

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

新聞の折り込み広告に入ってくるスーパーのチラシ……そのクーポンをハサミで切るのと同じ。それがアプリになっているだけ。

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

アメリカの処方薬でネット通販で買われる量は、金額ベースで全体の5%のみ。アマゾンはその5%のパイの中で競争しようとしている🤣

それって、馬鹿げてない?

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

これにたいしてグッドアールエックスは、CVS、ウォルグリーンズ、ライトエイドなどの実店舗の薬局同士が顧客の争奪戦を繰り広げる際、「お医者さんからの帰り道…」というワンチャンスを狙い撃ちし、プロモーション攻勢をかけることの「助っ人」です。

やっていることが、アマゾンとは全然違う!

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

みんなは、なぜお医者に行くの?

居ても立っても居られないから…いくんじゃないの?

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


じっちゃま
じっちゃま

それなのに…お医者行って処方箋もらって、そのままお薬も買わずに家に帰る?

アマゾンだと2日間待たないといけないんだよ? しかも多くのお薬はアマゾンでは買えません!(=controlled drugsのオンライン販売は禁止されています!)

— じっちゃま (@hirosetakao) November 19, 2020


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じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitter【全文】

グッドアールエックス(GDRX)、道端にお札が落ちているのと同じだから拾って!



グッドアールエックス(GDRX)のビジネスをちゃんと説明しますね。



まずこのグッドアールエックス(GDRX)のコマーシャルを閲覧して。いまお医者さんに問診した女性が処方箋を手に持って最寄の薬局に寄ろうとします、、、



そこでグッドアールエックスの薬剤師(白い服)が登場し「その薬局はダメ!高いから」と言い、スマホのグッドアールエックスのアプリを開くと、、、



ポコポコとMAP上に薬局の場所と値段が表示され、じぶんが今行ける最寄の薬局でどこが一番値段が安いか?がたちどころに表示されます。お店によって値段がぜんぜん違う!しかも激安のところもある、、、



消費者が「この一番安い薬局に行こう!」と決めたら、その薬局が出しているクーポン(割引券)をアプリ上でGETし、それをカウンターで提示すればいいだけ。



新聞の折り込み広告に入ってくるスーパーのチラシ……そのクーポンをハサミで切るのと同じ。それがアプリになっているだけ。



アメリカの処方薬でネット通販で買われる量は、金額ベースで全体の5%のみ。アマゾンはその5%のパイの中で競争しようとしている。それって、馬鹿げてない?



これにたいしてグッドアールエックスは、CVS、ウォルグリーンズ、ライトエイドなどの実店舗の薬局同士が顧客の争奪戦を繰り広げる際、「お医者さんからの帰り道…」というワンチャンスを狙い撃ちし、プロモーション攻勢をかけることの「助っ人」です。 やっていることが、アマゾンとは全然違う!



みんなは、なぜお医者に行くの? 居ても立っても居られないから…いくんじゃないの?



それなのに…お医者行って処方箋もらって、そのままお薬も買わずに家に帰る? アマゾンだと2日間待たないといけないんだよ? 



しかも多くのお薬はアマゾンでは買えません!(=controlled drugsのオンライン販売は禁止されています!)

http://twitter@hirosetakao 2020年11月19日

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