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じっちゃまTwitterまとめ「アストラ(ASTR)打ち上げに成功。宇宙関連株まだ祭りは始まってない」とは?

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ASTR
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ウサギ
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Twitterのフォローもよろしくお願いします!!


今回はじっちゃまのTwitterと過去のYouTubeからアストラについてまとめておきました!!

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じっちゃま(広瀬隆雄さん)Twitterまとめ「宇宙関連株について」

じっちゃま
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アストラ(ASTR)打ち上げに成功。1:44:40から。午後11:01 · 2021年11月20日

Astra Test Flight (Launch Vehicle 0007)





じっちゃま
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今回の打ち上げは、危なげない、しっかりしたものでしたね。午前0:56 · 2021年11月21日






じっちゃま
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目先は、今日と同じような成功を5回、10回、50回、100回と積み上げてゆく必要があります。黙々と、歯を食いしばって、実績作るのみ。午前0:57 · 2021年11月21日






じっちゃま
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ペイロード(=搭載する人工衛星)の需要は、幾らでもあると思います。現に僕はスターリンク申し込んでもう1年が経とうとしているのに、まだサービス開始されてません。予定を大幅に遅れている。午前0:59 · 2021年11月21日






じっちゃま
じっちゃま

宇宙関連株の指針を示すね。午前1:13 · 2021年11月21日






じっちゃま
じっちゃま

いま、テキサス州ボカチカは、こうなっている。午前1:13 · 2021年11月21日

画像






じっちゃま
じっちゃま

来年にはスペースXの一部門、スターリングがIPOするだろう。午前1:14 · 2021年11月21日





じっちゃま
じっちゃま

それなら……いま何故宇宙関連株を処分する? まだ祭りは始まってもないんだぜ。午前1:15 · 2021年11月21日






じっちゃま
じっちゃま

別にいいじゃん? 当分の間、このセクターが鳴かず飛ばずでも。それが我慢ならないというなら、キミは宇宙株に投資する資格ないと思うよ。

悪いことは言わない、キミには向いてない。VTI行け。
午前1:17 · 2021年11月21日





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じっちゃま(広瀬隆雄さん)YouTube文字起こし&まとめ

宇宙関連ビジネスに投資する際のポイントとロケット打ち上げサービスのアストラ(ASTR)について【米国株じっちゃま切り抜き動画】

※アストラ(ASTR)についてはこちら2021年7月12日のじっちゃまYouTube切り抜き動画開始20分15秒後ぐらいからはじまります。以下、かんたんにまとめ&文字起こししてありますがぜひ全編とおしてご覧ください。


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米国株アストラ(ASTR)とはどんな企業?

【じっちゃま】宇宙関連ビジネスではもちろんスペースXが注目されていますが、アストラ(ASTR)という会社もあります。





アストラは2016年に創業されて、これまでに50回くらい打ち上げテストしており、顧客数は10社ぐらいです。





2020年からロケットの打ち上げに成功しており、「2025年までに1日1回打ち上げ」というのを目標にしています。





彼らは「自分たちは宇宙のフェデラル・エクスプレスになりたい」、つまり自分たちのやっていることの位置づけは「運送会社」だということです。





人工衛星その他の荷物をタイムリーにローコストで宇宙に届けるビジネスを我々はやっているのだというがアストラという会社です。





1回あたりの打ち上げに必要なコストは310万ドルなので、そんなに高くはありません。そしてアストラが顧客に約束していることは、「うちと契約すれば次の打ち上げのスペースを確保するまでに待たされることはない」ということです。





例えばスペースXの場合は、予約がいっぱいで順番待ちになっているのに加えて、打ち上げする場所がすごく限られてます。





コンステレーションというのは、自分がインターネットサービスを構築するときに必要な場所に必要な人工衛星を配置しなくてはなりません。





例えばロシアの上空に、人工衛星を配置してロシアの様子を観察したいと思うのならば、そこに人工衛星を持ってきてくれるようなロケットがないと意味がないわけです。





アストラがセールスしていることは、「テキパキとロケットを持っていって、ローコストで世界のどこからでも打ち上げできるようにします」ということです。





現代の宇宙のビジネスとは昔と違って、非常にソフトウェアセントリックになっています。つまりかつては弾道計算とかの物理の世界でした。





しかし、今の宇宙のビジネスというのは、「いかに効率的にコンステレーションをデザインするか」や、「どうやったら地球のどこからでもいつでも毎日人工衛星を打ち上げられるか」というシミュレーションが非常に重要になってきています。





何回も打ち上げを繰り返しながら、小さな改善をやっていくサイクルの速度がどんどん上がっています。





それともう一つの重要な最近の宇宙ビジネスの特徴としては、1回ごとにまったく新しいロケットとか人工衛星とかをデザインするのではなくて、マクドナルドのハンバーガーのように標準化されたロケットで標準化された人工衛星を何度も打ち上げていることです。





そのような量産によるコストの削減が今ものすごく注目されています。現在の宇宙ビジネスの立ち位置というのはそんなところです。





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米国株アストラ(ASTR)の株価

2021年11月19日の終値は9.53ドルでした!!!明日はどうなる???









ウサギ
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以上です!!

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