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アファーム(AFRM)に関しては素晴らしい会社だなというキモチと大丈夫?という懸念の両方を抱いています

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AFRM
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ウサギ
ウサギ

今回は2021年IPOのアファーム(AFRM)についてのじっちゃま(広瀬隆雄さん)の意見をまとめておきました

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じっちゃま(広瀬隆雄さん)YouTubeライブ「今後注目されるIPOについて」

今後の注目されるIPOについて

※アファーム(AFRM)についてはYouTube動画開始後4分30秒くらいからはじまります。




アファームについては、以前こちらにまとめ記事も書きました。



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じっちゃま(広瀬隆雄さん)ツィート「米国株アファーム(AFRM)に対する希望と懸念」


じっちゃま
じっちゃま

アファーム(AFRM)に関しては(素晴らしい会社だな)というキモチと(大丈夫?)という懸念の両方を抱いています。


アファームがIPOのロードショーをキックオフ(広瀬隆雄note)
午前0:57 · 2021年1月7日





じっちゃま
じっちゃま

良い点としてはAFFIRMというサービスが若者から強く支持されている点。金融機関に居た者としては消費者から愛されるということがどんなに難しいことかよくわかります。午前0:59 · 2021年1月7日





じっちゃま<br>
じっちゃま

確かにアファームは借り手(個人)に対しては正直で明朗なサービスを提案していると思う。でも個人データはかなりアグレッシブにマーチャンツに渡している。いまの若い子たちはデータ・プライバシーにあまり頓着しない。それに付け込んでいる。午前1:02 · 2021年1月7日





じっちゃま
じっちゃま

アファームでの借金は複利で雪だるま式に大きくなることは無いです。でも新しいクレジットを屋上屋を重ねるようにオファーすることは、結局、消費者のためにはならないと思う。そのリスクを消費者に訴えないのは偽善的。午前1:04 · 2021年1月7日





じっちゃま
じっちゃま

アファームのサービスは「借金することの重さ」を「気軽に借金!」に変容させた。これはサブプライムローンを乱発した2000年以降の状況を彷彿とさせる。午前1:08 · 2021年1月7日





じっちゃま
じっちゃま

本来、信用スコアが低く住宅ローンの審査に通らない人にホイホイ融資するのは親切ではなく残酷。同様に本来ぺトロン・バイク買えるほど余裕ない若者にホイホイ割賦をオファーするは究極的には親切で正直なビジネスモデルでは無いのでは?午前1:12 · 2021年1月7日





じっちゃま
じっちゃま

クレジットは等しくなにびとにも与えられた基本的人権ではなく「特権」です。努力して、獲得すべきもの。午前1:15 · 2021年1月7日





ウサギ
ウサギ

以上です!!

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